特別なカレーを
家で食べられるしあわせ

食と時間を大切にするあなたへ

北海道のクリーミーチキンカレーを
ご存知でしょうか?

日本の家庭で食べているカレーとは違い、
濃厚なミルクとスパイスを多く使用することにより、
味にまろやかさと刺激を
両立させたカレーとなっています。

大量生産しかしない大手のメーカーでは
できない製法でお店の味を可能な限り再現。

レトルト感を感じさせない本物の味を追求しました。

自宅に美味しいカレーがある喜び。

明日への活力をくれる食事。

こだわり抜いた本物のお店の味を
ぜひご自宅でもご賞味ください。

自分へのご褒美として
食べたいカレー

おいしい記憶をたどり作られた、
こだわりのカレー

私とクリーミーチキンカレー

嬉しいお声をたくさんいただいています

何度も食べていますが、本当に飽きない!!
とってもおいしいです!!
鶏肉はホロホロで、スパイシーなルーは飽きがきませんし、大量の玉ねぎが入っていて、それをチーズにかけると一味また変わりとてもコクが出てとってもおいしいです!

こんなに美味しいカレーは初めて食べました!野菜も美味しく、ウインナーも美味しく、なによりルーが美味しい!!
クリームと名のつくものは苦手でしたが、しつこいクリーミーさはまったくなく、スパイスが効いていてとっっても美味でした!
また頼むと思います!!

様々なメディアでも多くの反響をいただきました

クラウドファンディングサイト「Makuake」。開始わずか12時間で目標を達成し、予想を大きく上回る反響で達成率254%にて終了。

グルメコミュニティサイト「SARAH」主催のJAPAN MENU AWARDにて二つ星を獲得。

北海道情報誌「HO」2017年5月号掲載

北海道のこだわり素材

自然豊かな広い放牧地で、のんびりとストレスなく暮らす北海道の乳牛から取れた牛乳を使用。
乳脂肪分が3.6%以上、濃厚でコクのある成分無調整の生乳100%のみを使用することで、クセになるクリーミーさを実現しました。

クミン、カルダモン、シナモンなど、独自にブレンドした13種類のスパイスを使用。食欲を掻き立て、何度でも食べたくなる秘密は、このスパイス調合にあります。
研究に研究を重ねた配合だからこそ実現できた、クリーミーな美味しさの後から鼻に抜ける爽やかなスパイス。体験したことのないハーモニーをお楽しみください。

広大な大地に恵まれた北海道は、地域により地形や気象条件が全く異なるため、さまざまな種類の野菜が日本一の生産量を誇っています。
また夏場の昼夜の寒暖差が大きく、野菜たちは糖分を豊富に蓄えようとし、甘みのあるおいしい野菜が育ちます。

そんな北海道で育まれた美味しい旬の野菜をカレーと共にお届けします。

ふっくりんこは、日本穀物検定協会(東京)が毎年公表しているコメの食味ランキングで特Aランクを獲得した北海道産のブランド米です。

ふっくらとした見た目と食感であることに加え、ツヤがあり、甘味が濃く、粘りが強いお米です。
冷めても硬くならず、おいしくお召し上がりいただけます。

食卓に並ぶまで

中袋の封を切らずにそのまま熱湯に入れ、
約3~5分間沸騰させてください。

必ず深めの耐熱容器に移し替え、
ラップをかけて温めてください。
目安は500wで2分~2分30秒です。

シェフのおすすめ

シェフのおすすめアレンジをご紹介。
正解はないので、皆さまオリジナルのアレンジをぜひ試してみてください。

おすすめアレンジ①
野菜の素揚げ

特に素揚げにぴったりなのが、

カボチャ・ナス・パプリカ・

レンコン・オクラ!

おすすめアレンジ②
茹で野菜

ジャガイモや人参は茹でたての、

ホクホクな野菜を添えてみてください!

おすすめアレンジ③
トッピング追加

チーズなどの乳製品や、

ベーコン・ソーセージといった

精肉加工品もカレーとの相性抜群!

このカレーが生まれるまで

私たちがクリーミーチキンカレーに出会ったのは、13年前のカナダでした。
当時それぞれカナダにワーキングホリデーで訪れていた私たち。彼女がアルバイトをしていたバンクーバーのローカルカフェで出されていたのが、クリーミーチキンカレーでした。

あまりの美味しさに衝撃を受け、何度も何度も味わううちに、気が付いたら濃厚かつクリーミーでコクがあり、徐々にスパイスが効いてくるカレーの虜になっていました。
翌年日本へ帰国してもカナダで出会ったカレーを忘れることができず、地元である北海道の食材でオリジナルのカレーをつくろうと決意。

それから試作の日々がスタートしました。
スパイスとカレーの本を買いあさり、玉ねぎの炒め方からスパイスの調合まで数えきれないほど、試行錯誤を繰り返すこと5年。
ようやく私も彼女も納得のいく、私たちの「クリーミーチキンカレー」が完成しました。

現在は北海道・札幌市にカフェをかまえ、地元の方々に月ごとに変わるカレーをお楽しみいただいています。
店名の「THE END CAFE」には、「最後に辿り着くカフェ」という意味をこめ、皆さまの心に残るカレーをお届けしています。

自慢のカレー一覧